10月14日|5体編成と召喚のタイミングが伝わるASO案を作った
公開中の2.0.2に合わせ、dotsでサブタイトルとスクリーンショットの順番を考えた。案を作った段階で、ストアにはまだ反映していない。
2026年10月14日
HEN NANOとゆるモンを作った日の記録。新しい開発日から並べています。
公開中の2.0.2に合わせ、dotsでサブタイトルとスクリーンショットの順番を考えた。案を作った段階で、ストアにはまだ反映していない。
2026年10月14日
dotsのクラウドブラウザでApp Store公式Web検索を確認した。「ゆるモン」は表示12件の先頭。他の検索語も見て、翌日の紹介文と画像の案につなげた。
2026年10月13日
前に作ったダッシュ素材を探し直し、dotsで採用素材と実装指示を整理した。実装向けの約45MB版をDriveで渡した。
2026年10月13日
ChatGPTと第1章の台本を見直した。改稿で消えてしまった「名前を決めるまで呼ばない」という決まりを戻した。
2026年10月12日
約3.42GBあった画面検証ファイルを、dotsに対象を調べてもらって整理した。比較画像全体のバックアップが取れない条件を確認してから削除した。
2026年10月10日
dotsと部屋着歩行の素材を照合し、踏み替えの見え方を確認した。Unityの既存コンパイルは通ったが、素材移送が止まり、候補のゲーム内確認には進めなかった。
2026年10月8日
決まったレシピと短いミッションから、育てた2体を預けて誕生を待つ遊びへ。親を失わず、失敗にもアイテムとヒントが残る設計に変えた。
2026年10月8日
「ぷにぷに大波」に必要なスキルから線が出ていなかった。前提の一覧、場所の強調、元の目標へ戻る導線を足した。
2026年10月7日・夕方
iPadで小さかった説明を別のダイアログへ移した。解放確認の6行の比較表も広げ、数字が自動で縮む処理を外した。
2026年10月7日・午後
セーブ本体が消えても、古いキーや保存済みの印が残ると開始できなかった。自動初期化を避け、条件を絞って新規開始できる経路を作った。
2026年10月7日・午前
ゆるモンに「実験室」を作り始めた。もちを集めたり、違うキャラを組み合わせたり。合成して終わりではなく、その編成で短いミッションに出て、また組み直したくなる遊びを目指している。
2026年10月7日
30fpsで書き出した紹介動画が、召喚の場面で止まっていた。元の収録を調べ、ブラウザの実ゲームから撮り直して再提出した。
2026年10月5日
ヘンなののキャラクターを動かしながら、体の形を直している。素材づくりはdotやCodexに進めてもらって、出てきた絵や動画を自分で見て、気になるところを伝える、という感じ。
2026年10月5日
ゆるモンの育成画面を直している。1段階強化するとどれくらい変わるのか、強化する前と後の数値を見られるようにした。キャラの説明も17体分、使い方や強み、弱点、どこから育てるかを整理している。
2026年10月5日
主人公だけで8コマ歩行を試した。膝の黒い輪、腰の隙間、太すぎる脚を直し、Unity Editorで修正前後を並べて見た。
2026年9月30日
寝間着で朝食を食べて、着替えて出かける流れを作った。椅子と体の重なりを直し、翌日は浮いていたトーストを皿へ戻した。
2026年9月27〜28日
住宅街、商店街、塾前をUnityで作り直した。屋根や玄関、自転車を足し、夕方の街の見え方を確認した。
2026年9月23日
キーワードを変えるか、作品やツールを「すべて」に戻してお試しください。