MINI カントリーマン U25にOttocast Screen AIを設置。USB-C給電で使っています

Ottocast Screen AIをMINIのダッシュボード上に置きました。車のUSB-Cから給電できて便利です。自分の車のこの位置では、運転席からも邪魔に感じていません。

いいちけん ICHIKEN GARAGE取り付けレビュー

使用した車:MINI カントリーマン C(U25)、フェイバード・トリム、M パッケージ。2026年10月4日納車。

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MINIのUSB-Cから給電できました

Amazonで買ったOttocast Screen AIを、MINI カントリーマン U25に取り付けました。選んだのはフルセット(32GB ROM)です。

MINIのUSB-Cから給電できるので、便利です。今回は、この給電とダッシュボード上に置いた様子を写真で紹介します。

OttocastとOttoScreen AIの文字、本体の図、32Gの丸いシールが見える製品箱。
購入したScreen AIの箱。左上に32Gの表記があります。
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木目の床に置いたScreen AI本体の正面。横長の黒い画面と枠が見える。
本体の正面。画面と枠の形が分かります。
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ダッシュボードに乗せる形で設置

設置は、ダッシュボードに乗せる形にしました。

自分の車のこの置き方では、運転席から見ても邪魔には感じていません。問題なく置けているので、ひとまずこの形で使っています。

青いダッシュボード上に置いたScreen AI。ホーム画面と右側のエアコン吹出口が写っている。
ダッシュボード上に置いた様子。周囲の写り込みと走行距離表示を除くため、車内部分を切り抜いています。
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メーカーの仕様と、今回確かめたこと

メーカーの案内では、11.4インチ画面、Android 15、4GB RAMと32GB ROMを備え、ワイヤレスCarPlayとAndroid Autoに対応するモデルです。

今回の実感として書けるのは、MINIからのUSB-C給電と、この置き場所での使い勝手です。接続機能をすべて試したという話とは分けておきます。

本体の背面には「N95C」のモデル表記と、32Gのシールがありました。システム更新中の写真もありますが、64%の途中を写したものです。

Ottocast公式:Screen AIの商品情報

Screen AIの背面。中央の取り付け部分と右側の製品ラベル、32Gのシールが見える。
背面の形と取り付け部分。モデル表記N95Cと、32Gのシールが見えます。
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Screen AIにシステム更新の案内が表示され、進み具合が64%となっている画面。
システム更新中の画面。64%まで進んだ途中の表示です。
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今回購入した商品

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OttocastとOttoScreen AIの文字、本体の図、32Gの丸いシールが見える製品箱。
本人撮影

Ottocast Screen AI

Ottocast

フルセット(32GB ROM)・11.4インチ(メーカー表記)

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